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Drumheller
めずらしく観光してみました(w



観光パンフレットで見て行きたくなったところ。
カナダのカッパドキアか・・・!?



と思ったらショボーン。
こまい!(土佐弁で小さい)
私的がっかり名所でした。



観光案内所にある巨大恐竜。
登る事もできるそう。口の中が展望台だそう。
お金いるので入りませんでしたが(w



閉館間近に行った炭坑後。
夕方は蚊が多いので要注意。
あと、何か出そうな雰囲気でした。



もう一つキャニオン。
名前は忘れた(やっぱり)。



ときどき平原にどどーんとある、
油を取る機械。
工場とかってないのねぇ。
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テーマ:カナダ - ジャンル:海外情報

British Columbia/Penticton
PentictonはSkaha LakeとOkanagan Lakeに
挟まれたツーリスティックな町。

Pentictonでぜひ試して欲しいのが、
Skaha LakeとOkanagan Lakeをつなぐ
運河を流れて行くツアー?ツアーなんだろうか(w

ただ川を浮き輪にのって流れるだけ。
浮き輪はレンタルすることができる。$7。
終点にはバスが迎えに来てくれるので、
それに乗って出発地点に帰ると良い。$4。
出発時に料金を払って判子を押してもらうのだけど、
バスに乗る時にチェックしてなかったよ~。



3時間半ぐらいかかるので、
飲み物、日焼け止めの準備はしっかりと。
私たちは水・ワイン・果物を準備。
でも前半でなくなったけどね(w

Pentictonはあんまり好きな町ではない。
ホストマザーの話しによると、
有名な彫刻家が町のために裸の男性の
彫刻を展示、保守的な人々は我慢できず、
この彫刻を壊してしまったそう。
国際的なニュースになったとかならなかったとか。

ドラッグ問題もあり、けっこうラフな町だそう。
ラフでもいいけど、芸術に理解がない町はイヤかな。

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British Columbia/Kaleden
KaledenはPentictonから車で15分ぐらいの
Skaha Lakeのそばにある
ほんとうに小さな、小さな町。

湖にはビーチがあり、泳ぐ事ができる。
確か公園もあったはず。
ここで結婚式を挙げる人も。



この地域Okanaganはワインで有名で、
滞在したファームの隣もワイン畑、
湖を挟んで向こう側もワイン畑だった。



Pentictonはツーリスティックな町なので、
静かに過ごしたい人は、ちょっと離れた
Kaledenを選ぶと良いかも。

湖沿いにはTrailもあり、澄んだ湖、砂漠気候、
シカなどの動物を見る事ができる。

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Nanaimo/Zuiderzee Campsite
Nanaimoで泊まったキャンプ場、
ほとんど人もおらず、
キレイな所だったのでオススメ。

ただし、水が川臭いんだけど、
10分沸かせとか書いてないんだよね。
あやしい(w

ま、それ以外は混んでないし、
自動車の音すらも聞こえない
のんびりした所。




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Tofino/Boat Tour
Tofinoでのオススメは、ボートツアー。
朝に出発して、帰ってくるのは夕方なので、
ランチを用意しておいて下さいね。

天気は生憎の雨。
でも、波が高くないかぎりは、
雨でも風でもツアーは出るそう。

まずは野生のワシの巣に寄った後、
ホエールウォッチング。
7月の上旬だと、Gray、Humpbackなどの
クジラを見る事ができる。

けっこう、あっちにもこっちにも居て、
季節によるかもしれないけど、
このツアーでクジラを見逃すことはないかも?

その後、再びVancouver Islandに戻る。
戻ると言っても別の場所で、
飛行機か船でないと行けない州立公園。

船を降りて、雨林の中を2km歩く。


ボードにはgraffiti。落書き。
落彫刻とでも言うべきかしら。
中には、宣伝も見られる。



グループで手の込んだ彫刻も。

このツアーの目的地はコレ!



温泉だよ!天然の温泉!!!
しかも海のそば。温度も快適。
カナダ人には熱すぎるようだけど(w



温泉は川として流れてくる。
滝に打たれるのも良し。
波を見ながら、のんびりと入るのも良し。
昆布で体をこするのも良し(w

ワタクシ銀の腕輪をしてるんだけど、
カナダの温泉で色が変色したのは、ココだけ。

1時間ぐらい温泉でのんびりとした後は、
再びボードウォーク2km。
船着き場まで帰る。

帰りの船でも、クジラを見る。
その他にも、鳥、あざらしなども見る事ができる。



黒いウインナーみたいなのが、あざらし(w

ヘタクソに飛ぶPuffinを見ることができたのは感激。

〈イメージ図〉

とりあえず本物の天然温泉に入れただけでも、
幸せだったツアーでした。

その他、Tofinoで有名なのはサーフィン。
カナダで唯一の女性だけのサーフィンスクール
(インストラクターがね)もあるので、
サーフィンに興味がある人はどうぞ。

■Surf Sister
■Tofino ボートツアー会社リスト

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Squamish
Squamishは、ロッククライミングで有名だそう。
巨大な岩山があるので、すぐに分かる。



その岩山の下にあるキャンプ場に
泊まったんだけど・・・。

キャンプサイトのほとんどがウォークイン。
皆、1~2人用の小さなハードコアなテントばっかり。

ホームセンター程度の私たちのテントは、
おそらく、このキャンプサイトで一番デカイ(w

夜10時には静まりかえる。
クライマーの朝は早いらしい。

Edmontonで巨大なRVに囲まれて過ごした後にコレ。
いやー、色んな世界があるもんだ。

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British Columbia/Nakusp
Day 54

ホストマザーが、
Nakuspで用事があるというので、
一緒に連れて行ってもらうことに。

Revelstokeから南へ。
ハイウェイは湖のフェリーへと続く。
ちなみにフェリーは無料。素晴らしい!



Nakuspは湖沿いのこじんまりとした町。
湖沿いに遊歩道があり、日本庭園もある。


寄贈されたと思われる遊歩道にあるベンチには、
日本人と思われる名字を見る事ができる。
日系カナダ人が多い地域なのかな。

町はずれにある湖のビーチは、
子供であふれてるので、
静かに過ごしたい人は、ビーチを避けた方がいいかも。

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British Columbia/Revelstoke
人口8,000人程度の町。
私の出身の町は合併前、
たしか15,000人程度だったはず。

ウチの町よりRevelstokeの方が
規模も大きく、活気があるように
見えるのはなんでだろうね?
ここに「活性化」の秘密があるかも(w




町のはずれに川があり、
堤防沿いをずっと歩くことができる。


路地裏はこんな感じ。
のんびりしてるよね。

町から車で15分ほど東へ走ると、
こじんまりとした湖があり、
泳ぐことが可能。キャンプ場も有り。

夏の間は、ほぼ毎晩
ダウンタウンで音楽ライブがあるそう。
ビールでも片手に、のんびりするのに最適。

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Cavendish/赤毛のアンの家
話しのネタに、赤毛のアンの家に行って来た。

というのも、赤毛のアンより15少年漂流記を、
遊びに来ているいとこを放っといてでも
読み続けたぐらいだからねぇ?

赤毛のアン好きな人が、私のBlogを読んで、
がっかりしなければいいけど(w

さて、赤毛のアンの家。
昔はちゃんと丘の上にあったらしいのだが、
今は歴史的重要文化財になってしまい、
どどーんと近代的な建物が入口に建っている。

そこを越え、昔風の納屋っぽい所を進んだ後、
やっと家が見える。


お、思ったより大きいじゃないか(w
さっそく中に入る。

家の中は、自由に歩き回れるワケじゃなく、
巡回路ができてる。


こちらはキッチン。
ボトルなんかも、きちんと古いモノが展示されている。


これ、アンの部屋。
屋根裏に住んでるのかと思ってたよ。
でもそれって、ハイジね?


で、家全体。

この家は、作者の家じゃなくって、
作者のいとこの家だったそう。

あと、入れない場所もあるんだけど、
トイレが見当たらなかった。
でも、よーく見るとベッドの下におまるが。

そいうえば、バイキングの家でもトイレなかったなぁ。
日本はその辺、素晴らしいと思うんだけど私だけ?

ハイキングのコースには「Haunted wood」がある。
アンが「おばけの棲む森」と名付けたんだっけ?

ちょっと進んでみたんだけど、
目の前の小道をカートが走っている。
よくみると、道の向こうにゴルフコースが見えてる(w
そういえば、アンの家からも見えたっけ?

というワケで、1年間有効な国立公園&歴史的サイトの
パスを持ってたから入ったワケだけど、
お金払うぐらいなら、入ってなかったと思う私でした。

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Newfoundland その他
Newfoundlandで気になった、その他もろもろ。



北へ向かう途中で見かけた家。
たぶん、漁師が使ってるものだと思う。


[クリックで拡大]

こちらも北へ行く途中で見かけた島?
分かるかなぁ?小さな島の中に教会っぽい建物が
ポツーンとあるんだよね。
これ、やっぱり船で行くのかなぁ?
それか引き潮の時に渡るのか?


[クリックで拡大]

あと、St. Anthonyの町。
おそろしく寒い町だったが、
湾をぐるりと囲んだ小さな可愛い町。
人ものんびりしてて、ストレス少なそう(w


最後にロブスター!
私はたぶんアレルギーがあるので食べませんが、
友人が嬉しそうに喰ってました。
地元のスーパーで$11。
一番小さいのを選んでもらったけど、
鍋に入りきらなかったよ。

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